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 私が日銀財務官だったらドル円が105円を割ったら2月中に介入しますね。2月後半からレパトリやら3月相場で荒れやすくなるし、100円の節目を割ったら90円、80円が待ってますからね。102円くらいで対策しても間に合わない可能性があるし介入額も余計掛かるんじゃないかなあ。
車のように対欧州輸出で景気が持っているのにここ(100円台)で踏ん張らなければこの先10年国内景気も暗そうだ。内需も日本人の投資意欲も低下気味では今のところ為替対策が最大の景気対策なのだろう。口先介入くらいでもいいからもっと危機感が欲しい。
(これはドル円ランド円を長期保有中の著者のポジショントークです。)
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タグ : レパトリ 介入 ドル円 ランド円

 久しぶりの更新です。為替予想の心理バロメータのブログパーツがあったので貼り付けてみました。
 現在は、雇用統計がポジティブサプライズだったことを受けて、米国のサブプライムローン問題に起因する金融不安も幾分払拭され、ドル円は再び円安志向との心理が働いているようです。
 心理バロメータは、それ自体がシステム取引のノウハウの一つにもなっているように興味深いツールです。心理バロメータを組み込んだ売買モデルの検証も多くされています。しかし心理バロメータ売買比率と同じ傾向になっていたとしたら、それは単に願望を反映しているに過ぎないのです。

タグ : ドル円 システム取引 心理バロメータ 売買比率

 ドル円は123.20のサポートを割り込んでいるが図の下のドルスイスほどドル安は進んでいない。これもユーロ円がデッドクロスに失敗し、クロス円とともに下値では幅広い買いが入っているためだろう。この時間帯前後に多い投機的仕掛けもなく、123円割れすら狙われていない。上値には123.50でレジスタンスもあり小動きの週になるのか。



タグ : ドル円 ドルスイス ユーロ円

 今週のドル円ウォッチはドル円の値動きとの関係を見るためにユーロ円ドルスイスユーロドルを加えて4分割のチャートを示している。
 ドルスイスドル円の連動はなく、ユーロ円の動きにシンクロナイズしているようだ。これはクロス円主導の買いが主なドル円の動意要因でドル安相場にはなっていないということだろう。
 ユーロ円をはじめとしたクロス円デッドクロスでもしない限り大きな調整円高はなさそうだ。結局テーマがないとクロス円に連れられてだらだら円安の動きになりそうだ。



タグ : ドル円 ユーロ円 ドルスイス ユーロドル クロス円 デッドクロス

 ドル円はこの後雇用統計までは上も下も節目を破るのは難しそうだ。レンジ内逆張りで売りから入る予定。今週のドル安志向相場では雇用統計はよっぽどドルが強いサプライズでも起きない限り最終的にドル安に触れると考えている。ポンドも利上げで素直に買われている。今週123円を超えるのは厳しくなったか。



タグ : ドル円 雇用統計 利上げ

 今回の指標は結果に関わらずドル全面安となる、そしてダウ平均とドル円が連動しなくなるという象徴的な動きをした。キャリートレードよりドル安要因がドル円を動意づけるのならば、このトレンドは長いものになるかもしれない。
 ただ、ドル円は122.20の壁の前で一息ついた感がある。明日のTK仲値からロンドンにかけてまでは図に示したあたりまで戻すのがドル円のボラから考えると妥当のようだ。



タグ : ドル円 キャリートレード

 中期上昇トレンド再開の基点となりそうな123.55を3度トライして跳ね返され続けている今日のドル円相場。ユーロドルがドル安なことを見ても、クロス円ドル円を引っ張って何とか上にブレイクさせようとしているようにも見える。
 今夜は小粒な指標が並んでいるので大きなトレンドを作りにくそうでロングを持っておいて123.55、123.75、そして123.95を超える仕掛けがあったら即刻仕切って今週の取引を終えたい。

ドル円:時間足でトレンド中立
[上値レジスタンス]
3rd 123.95:22日高値
2nd 123.75:★NS中期上昇トレンド転換判定線
1st 123.55:本日TK高値付近、26日戻り高値
[現在値 20:50]
米国指標前 123.40:何度も123.55を破れず押し戻されている状態
[下値サポート]
1st 123.15:★時間足pivot, 本日NY下値目途
2nd 122.60:NS中期下落トレンド再開判定線
3rd 121.85:6月中旬上昇基点
(★は特に意識)

タグ : ドル円 クロス円

 ドル円相場は早朝のFOMCなど次の材料に備えて膠着状態になっている。本日高値安値から大きく乖離したほうに付いていく方針で以下の両サイドの1st lineの節目に注目している。

ドル円:時間足で中期下落トレンド
[上値レジスタンス]
3rd 123.95:25日高値
2nd 123.55:26日高値
1st 123.25:本日TK高値
[現在値 02:25]
NY 122.95:123.00前後で膠着
[下値サポート]
1st 122.80:本日安値
2nd 122.25:27日安値
3rd 121.85:6月中旬上昇基点

タグ : FOMC ドル円

 ドル円相場は徐々にNY市場の反発も弱くなっている。ダウ平均のプラ転もなく、NSの時間足トレンド判定では122.75で中期下落転換となった。政治主導相場入りしたものと見られオプション取引も円高志向に傾いているようだ。ただ、FIXから2時頃にかけて噴く機会もあるかもしれず。122midから上で売り場を探している。122.80超えるといったん引き下がるのも。ターゲットはFOMCまでの122割れアタックを目途。

ドル円:時間足で中期下落トレンド
[上値レジスタンス]
3rd 123.30:前日のNY trigger
2nd 122.90:本日TK前半下限
1st 122.65:この後のNY上値目途
[現在値 23:55]
FIX 122.50:122.50付近でもう一段高(1st resistance)視野
[下値サポート]
1st 122.20:本日安値、6/12上昇トレンド基点
2nd 121.50:6月上旬平均値
3rd 120.90:日足長期下落転換

タグ : ドル円 トレンド転換 政治主導相場 オプション取引

 ドル円相場はロンドン市場で売り込まれてNYでV字回復するパターンが続く気配になっている。昨日のNYはダウ連動で結局節目の124.00手前で息切れしてしまった。今日も住宅指標とダウを見ながら、123.30の壁の突破圧力で上値が切りあがらないと、124.15天井感が漂ってくるかもしれない。政治主導の相場になってくると参議院選前に中期下落転換の可能性も。
 本日は当日底をバックにロングから入っている。

ドル円:上昇トレンド
[上値レジスタンス]
3rd 124.15:直近高値
2nd 123.95:前日NY高値
1st 123.30:本日東京下限レンジ
[現在値 20:45]
LDN 123.10:23時の指標やNY前に15p程度のレンジ
[下値サポート]
1st 122.80:本日安値
2nd 122.15:6月上ブレイク基点
3rd 120.80:6月下限

タグ : ドル円 ダウ連動


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