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 先週から再開した『ポンド円の見通しとオーダー』は、振り返るとかなりの成績を残しているはずである。しかし、運用面での実際は場中は原則として取り上げなかった。そこで実際はどうだったのか、実際の成績を見ながら次週に生かしたい。

■ 2006年12月第2週[12/4-12/9]
取引回数:7回 勝ち取引:4回 負け取引:3回
勝率:57.1%
勝ち抜き幅合計:141pips 負け抜き幅合計:61pips 
Netの抜き幅合計:+80pips
1回の取引当たり平均勝ち幅:35.3pips 1回の取引当たり平均負け幅:20.3pips
ペイオフレシオ:1.74
プロフィットファクター(PF):2.31
[コメント]
 デイスイングに移行したがやはりサインの遵守率が6-7割に留まった。このため想定利益の半分にも満たなかった。
 スキャルのときに比べ、ペイオフレシオは大幅に改善している。これは損切りを裁量にて極力抑えたことも大きいのでクリアに固定ストップ・転換サインストップをかけると負け幅は1.5~2.0倍に膨らむ。このあたりに不安要因が残る。
 次週以降は遵守率をさらに高めたい。
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タグ : ペイオフレシオ プロフィットファクター デイスイング スキャル


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