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 先週の英国指標は強気のものが多く、今週のポンド円英国指標が良ければ他の欧州クロス円を差し置いて高値を伺いそうだ。ポンドドルが節目の2.0を越えても反落せず高値安定なのが奇妙だ。日本ではGWを控え、東京では大きな取引は控えられるものの相変わらずオイルマネーやロシア系が暗躍していて小動きというより乱高下のきっかけになるかもしれない。235-240円のレンジで6月末頃までは推移する、損切り貧乏なレンジ相場に移行しているとの見方もある。
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タグ : 英国指標 ポンド円 オイルマネー レンジ相場

 夕べ、銃撃事件の特別報道に混じってG7後の為替相場についての解説がNHKで取り上げられた。キャリートレードや日本人の外貨投資の急増などがクロス円の高騰要因として挙げられていたが、もう一つテロップをめくる形で外国為替証拠金取引がブームとなっていることも取り上げられていた。
 日経など大手のメディアに取り上げられると靴磨きの少年の法則が発動してしまい兼ねない。ポンド円が2.0を突破するなどドル安の中でドル円のみが120円を超えるなどすれば協調介入や為替政策の変更などが起きてしまいそうで、この一連の動きで儲かっているといわれる筋もあからさまに円安にならないよう敢えて120円前で売って目立たないようにしているのかもしれない。
 ドル円が円高のためドル円の影響の大きいクロス円を中心に小休止といったところだ。

[ポンド円] 
現在のトレンド:↑~→
トレンド転換ライン:238.00

タグ : キャリートレード ポンド円

 G7後の週明けのポンド円はオセアニア前に窓を作り238円手前まで高騰したものの東京午前に窓をあっさり埋めた。
 このあと下落トレンドに入るかの微妙なところでドル円が119円割れを阻止され、再び反騰している。
 きょうの17:30の鬼門は上に反応している。
 ポンド円が240円台への鍵はポンドドル2.0、ドル円120円の節目突破となる。この両方を必要十分に満たすとユーロ円のように高騰するのだが、いずれも何度かトライして失敗している。この壁を破れば噴く、停滞が長いならトレンド転換というヤマ場を迎えている。
 米国指標でも乱高下しそうだし押し目買いを待つ。明日のロンドンまでは転換しないだろうか。

[ポンド円] 
現在のトレンド:↑
トレンド転換ライン:236.60

タグ : G7 ポンド円 トレンド転換

 今週のポンド円はドル円の影響の大きいオージー円などのクロス円が行き過ぎている、G7の噂で買って事実で売る、17:30の鬼門の多さなどの複数要因から最高値を更新せぬまま週初に月か火曜あたりのロンドン市場から売り込まれるかもしれない。
 240円を再び超えることができるかどうか、今週235円を再び割ってくればダブルトップで厳しくなりそうだ。4月以降のこのボラで5円の上げには圧力が足りない。

タグ : ポンド円 オージー円 クロス円 G7 ダブルトップ

今日の市場はG7を控えトレンドは出ないが、薄商いなのか値飛びが激しい。これまで3回ほど戻り売りのサインが出たがログインしたときにはすでに戻っていたりして値の掴みそこねが多い。
 こういう地合いにきっちり取っておいてクリア損切りの値幅を超えないといけないのだが、あまりにスパイクだらけの動きは兼業いびりといった感じだ。
 こんな感じで今週は終わるのだろう。

[ポンド円] 
現在のトレンド:↓~→
トレンド転換ライン:236.25

タグ : G7 薄商い クリア損切り 兼業 ポンド円

 今週末のG7ではクロス円があまり話題にならないのを見越してか、ユーロ円を中心にクロス円の高値更新が続いている。
 週末にサプライズ窓明けのリスク警戒感はまだないようだ。

[ポンド円] 
現在のトレンド:↑
トレンド転換ライン:235.25

タグ : G7 クロス円 ユーロ円 窓明け ポンド円

 毎度のことながら月曜はロンドンまでの動きは信用ならない。ポンド円は先週高値を越えてきた。長期ならこのブレイクアウト追随でもいいのかもしれないが、短期ならもみ合いの時間も多くなってきたので押し目を待つ。

[ポンド円] 
現在のトレンド:↑
トレンド転換ライン:231.15

タグ : ブレイクアウト ポンド円

 先週1週間のポンド円の短期のボラが直近1ヶ月を下回ってきた。ここ2ヶ月ほど続いていた相場展開もそろそろ終焉しそうだ。ロシア系のポンド円の強引な取引も銀行間で批判にあい抑制されてきているとの記事を見かけた。
 今週が終わると東京市場はスプレッド負けしそうなほど動かなくなるのが例年だが、3月31日以外はもう既に大相場は終わってしまった可能性もある。
 クロス円の動きは株価と連動しているが株価が全市場で元の動きを取り戻すと別のテーマを探すことになる。
 ポンドスイスを見ているとポンド自体も強く、ドル円の金利差がどう変わっても基本は堅調であるとの認識で3月最終週も迎える。
 ロンドン市場も夏時間に移行するのでトレンドと転換ポイントに基づいたポンド円の見通しを再開する。

タグ : ポンド円 東京市場 クロス円 ロンドン市場 ポンドスイス

東京時間から既に下落トレンドに転換していたが、ポンド円にしては下落も小幅に留まっている。
 欧州クロス内のポンドスイス、ユーロポンドでポンドは買い戻されており、テロ警戒感も幾分緩和されたのだろうか。
 一方、ドル円は緩やかな下落トレンドとなっており、NYが追随すれば急落して235前後を平均としたレンジに戻りそうだ。

[ポンド円] 
現在のトレンド:↓
トレンド転換ライン:237.50

タグ : ポンド円

 例年なら3月相場はトレンドを持った動きをすることはない。今年もそれに従えば3月最終週までは乱高下して終わりそうだ。
 ただ今年は予想以上にキャリートレードが強いのでユーロ円のように最高値を更新してしまえばそのシナリオは崩れる。
 3月相場はドル円とポンド円の相関が強いのでドル円を見ながらポンド円を取引すると大きな値幅が狙えるよ。大きな損失も被るけど…
 例年システム上でこの2月下旬から3月中旬は痛い想定結果なので見通しも投げやりに240円は3月最終週まで越えないだろうと予想してみた。あまりやる気がない。

タグ : ポンド円 キャリートレード 3月相場


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