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 先週の英国指標は強気のものが多く、今週のポンド円英国指標が良ければ他の欧州クロス円を差し置いて高値を伺いそうだ。ポンドドルが節目の2.0を越えても反落せず高値安定なのが奇妙だ。日本ではGWを控え、東京では大きな取引は控えられるものの相変わらずオイルマネーやロシア系が暗躍していて小動きというより乱高下のきっかけになるかもしれない。235-240円のレンジで6月末頃までは推移する、損切り貧乏なレンジ相場に移行しているとの見方もある。
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タグ : 英国指標 ポンド円 オイルマネー レンジ相場

ポンド円システム
 トレンド:↑
 エントリーサイン:なし
 リミットポイント(可変):なし
 トレンド転換ポイント:223.25

■運用状況
 ②ポジション:223.75 Long→223.94 close
 ※英国指標の直前、手仕舞いのサインが出た。ここで閉じると+20p前後、損益のバランスが2:1を越えると2勝1敗でも対抗できなくなってしまう。せめて30pは抜きたいところだったが英国指標直前のため鬼門のルールに沿って18:30の3分前に閉じた。結果としてこの決断は正しかった。223.50割れで再ロングを伺うがドル円の下離れ、祝日前のため待てるだけ待っても。

■システム理論値vs実践値
① ●-56pips ○-42pips
② ●+10pips ○+19pips
 指標の前にいったん閉じておくのはスキャルでは鉄則なのだがデイトレスイングも厭わないシステムでは指標も内包された成績として理論値で出ている。サインが出ていなかったとすると指標前には薄利で逃げるなど考えていなかっただろう。

タグ : ポンド円 英国指標 スキャル スイング デイトレ


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