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 先週もNY午後をメインに取引しました。LDNとNYが重なるNY午前時間が終わり、LDNが終わる頃からの動きがLDNメイン時間の流れを引き継ぐことはほとんどありませんでした。
 NY時間に大きなトレンドが発生することもなく、小幅なレンジ内の逆張りでさっと逃げるばっかりでした。
 NYメイン時間とLDNメイン時間の意向が一致しないと大きなトレンドは出にくいかも知れません。
 6月、もうすぐ夏休みという季節的要因か、まだユーロドルの1.3overのロング玉を抱えて動きにくい筋がNYにいて処理に時間を割かれているのか...市況レポートすらほとんど見る間のない一般投資家の私がこの時間帯にチャートに張り付きながら感じた勝手なイメージです。
 
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 ユーロドルのレンジの日とブレイクの日を私的な基準でNSスケジュールBBSに付けていますが、たとえ週足・日足でトレンドが継続しているときでも週5日単位で見ると、ブレイクの日がレンジの日より多いことはめずらしいです。メジャー通貨ペアでは大量のストップオーダーやオプション防戦がからんでいるからでしょうか。Breakが多い曜日、Rangeが多い曜日もあるらしいですよ。
 古いCMのキャッチフレーズじゃないですけど、専業であれ兼業であれ24時間戦えますか?って無理ですね。
 ドルストレート、クロス円のエントリー効率のよい時間帯を評価しています。これもレンジ狙い、ブレイク狙いによって変わってきますね。
 参考資料として、個人的な印象で毎日ユーロドルがレンジの日だったかブレイクの日だったかNSスケジュールBBSに付けています。
NYから参戦メインの私はどっちから入るかが明暗を分けますので気にしてます。

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