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 今週は出張のためずっとお休みです。
来週以降リフレッシュしてがんばります。
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 ドル円は121円を突破したものの調整中のユーロドルにならって上がりきらないユーロ円。
 今夜も指標前後のスパイクに留意しながらも、164円をストップに噴き値売りを仕掛けます。
 ドル円が121円を超えた達成感から思わぬ急落もありそうでロングはしません。
 164円目前まで買い進まれたユーロ円。ユーロ圏の景気が今後も好調に推移するとのことで世界的にユーロが高くなっているが、ユーロ円に関しては高値更新後急落してしばらくしてまた戻すという展開が続いてきた。
 今夜はNYに入りユーロドルが調整しておりユーロ円を164円をストップに売りあがりたいが、スワップ3日デイのため2時またぎにかけての取引の予定。
 今夜もクロス円主導での円安が続いている。これといったテーマも明日までないので米国株が異常な動きをしなければこのままの相場が夜半過ぎまで続きそうだ。
 今夜は163円割れを狙って押し目買いしようとしています。
 天井圏にありがちなクロス円の乱高下に振り回された先週だが、1時間足で見ると徐々に高値更新はしづらいチャートになっている。ロシアネームの噂が立っていたが、薄い取引でこれだけ動くということはそれだけ買い方も力がなくなっているのだろう。
 ドルストレートはイベントも一段落してレンジ内で終始しそうでクロス円だけ暴れる展開になるかもしれない。
 システム取引に従って売買を続けているとそれに慣れてくる。NYAMなどの指標が多い時間帯、変動の激しい時間帯には完全にシステムが追随できるわけでもなく、システム取引はむしろマイナーペアや動意の薄い時間帯こそ有効との意見もあるようだ。
 さて、近頃NYAMくらいしか取引できないのでその時間帯に裁量も交えて取引しているのだが、もう少しでエントリーサイン、手仕舞いが出そうでもここで判断をしたほうがどう考えても懸命なタイミングにボタンが押せない。『システム取引は破ってはいけない』というのが戒律のように染み込んでいるので一度染まると裁量の勘は戻っても手が出せない。裁量でうまくいっているのならテクニカルやシステムなど反故にしてしまえばいいのだろうが、いざ破るとポジションを持っている場合、持っていない場合とも不安で間が持たない感情に襲われる。精神安定も重要なファクターなので結局システムに従ってしまう。この繰り返しだ。

タグ : システム取引 テクニカル マイナーペア

 ユーロ円は163円を再び付けた。オージー円が100円を突破するなどドル円の影響の大きいクロス円が軒並み高値を付けている。
 今夜はECBとECB総裁会見が大きなイベントだが、ユーロドルに関しては最高値を付けた後足踏みが続いている。NYAMに入ってもこのあたりのレンジならむしろ材料で尽くしで売られる懸念がありそうで、勢いがないならユーロ円、ユーロドルともレンジ上限で早めに手放しておきたい。
 FOMCは政策金利発表と声明が時間がずれていて、リアルタイムで情報に追随しにくいので参加しづらいですね。
 今夜は再びトル高基調が強くなってきていますが、声明で強気の発言があるとの憶測からでしょうか。
 ユーロ円は162割れが難しいようでFOMCまでは162をバックに押し目買いで行きます。数時間内のレンジは数日のレンジより幅も狭くストップ幅も小さいので想定しやすいのはありますね。
 ロンドン早朝からユーロ円を中心にユーロが売られている。これといった理由もないものの反発するきっかけもなく、またこれ以上の仕掛けもFOMCまでには難しそう。
 今夜はユーロ円を163をバックに162.65-75くらいから戻り売りで162.50くらいをターゲットにしたい。
 昨日もそうだったようにNYAMのみの参戦です。
 雇用統計は弱い結果と評価されたのか、本日ロンドン市場休場ながらも1.36は固い。この後NY参戦で徐々に下値は切り下がっていく可能性がある。
 ユーロ円、ポンド円はドル円も120割れが続いているのでレンジ内逆張りでユーロ円は136.05から136.35くらいの逆張りで仕掛けようと考えています。
 GW円高説も吹き飛ばし円安が続いた先週のクロス円。今週も金利関連のイベントが多いものの日本の金利政策は話題にならず、ドルより円が弱いことを印象付ける米国指標が続いていることもありクロス円は高値安定を続けそう。
 ただユーロドル、ポンドドルは調整入りしているのでさらなる火柱に追随は様子見で今週もNYAM中心に仕掛けます。
おもしろいブログパーツを見つけました。

http://www.clocklink.com/JPN/index.htm

http://news.clocklink.com/message.php?mid=740&language=JP

クリックするとその地図上の時間が出ます。
サイズは比率を固定すればHTMLタグのサイズ以外でも表示できました。このブログにも貼っています。ここのweb時計は時刻を自動補正してくれるらしく指標時刻に敏感なFX traderには重宝です。

タグ : ブログパーツ 世界時計

 祝日なので夕方から参戦して、1.3605付近でロングしたのだがさっぱり動かない。
 このところNY入りしてドル安が仕掛けられ指標前後で終わるというパターンなのでそれを狙ったのだが。
 きょうは1.3620-30くらいで手仕舞いして指標を迎えたい。指標の反応を見ると今週はトレンドはないようだ。1.36割れでスパイクを付けてドル安か。
 ユーロドルは注目指標の日に限ってLDN+NYの時間帯に動きやすいと以前の記事で表にしました。
 今日あすは大きな指標もなく、雇用統計前ということでユーロドルは同意の乏しいレンジ1.3550-1.3600程度で留まりそうです。GW後半を控えたNYPMにかけてスプレッド負けしそうなほど勢いがなさそうで今夜も夜半前にやめます。昨日はやめてショートには乗れず仕舞いでした。
 1.3545割れくらいは明日の夕方に来そうな気もします。ドル円とのバーターの動きで。
 雇用統計の週は中期トレンドがドル売りでもドル買いでもサポートとレジスタンスの間で揺れることが多いようですね。
 今の地合なら上は1.3675-80付近で跳ね返されているので、米国指標で一瞬ドル売りになってもそのあたりでいったん手仕舞いしておこうと思います。
 ドル買いでも1.36割れでは支えられるでしょうか。

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