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 G7後にドル円相場が窓を開けたのは2003年9月22日のドバイショック以来ですね。ドル円の当時と現時点の日足チャートを並べてみました。
[2003.9.22]
20020922.jpg

[2006.4.24]
20060424.jpg

 ドバイショック当時もFXに参加していましたが、115-120円のレンジが破れることはないだろうと大多数の人が考えていたときでした。
 くしくも現在、似たようなレンジが似たようなレートで続いていました。破れることがなかなか難しかったレンジが破れた後の相場について、2003.9.22ドバイショック後を思い出さざるを得ないのです。
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Comment

 為替始めるとG7てこんなに頻繁にやってるのかって感じますね。もっとたまになら影響力もあると構えるのに慣れた頃にショックが起きますね

慣れとは恐ろしいもので、週末は必ずクローズ、G7で持ち越すなんてもってのほかだったんでつが、いつしかルールは破られ…そして震災は忘れた頃にやってきまつな。
今回の窓はG7声明もなんらサプライズが無かっただけにディーラーの皆さんも相場が開けてからの動きは予想外みたいですた。予想外だからこそぴょんぴょん跳ねたり二段落ち三段落ちとなったのかもしれませぬが。

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