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 強いトレンド相場の時は経済指標、特に米国の重要経済指標後の動きに特徴が出ます。  トレンドがはっきりしないレンジ相場では米指標が強いとドル買い、弱いとドル売りが普通です。
 それが強いトレンド相場になると、例えばドル安局面では

●指標が強くても一瞬ドル買いが起こるがすぐに戻してドルが売られる
●指標がまずまず・中立だとドルがちょっとしてから織り込み済みとして売られる。
●指標が弱いとそれ見たことかと叩き売られる。

指標結果とレートの動きがおかしいなと思ったらそれは強いトレンド相場を暗示しているかもしれません。
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そうですね。それに指標に素直に反応してくれないから判断が難しくなりますよね。

こういうときはかえって指標がちゃぶつきをもたらして邪魔に思えてきますね

共感します。先週の相場は全くそんな感じの相場だったと思います。

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