カレンダーと世界時計

カテゴリーとお知らせ

nekoste

※売買判断は自己責任で。情報商材に関するものは削除します。


最新の記事

ブログ内検索

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

複利計算ツール

開始証拠金
増加率(%)※小数点可
期間
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。

QRコード

QRコード

最近のコメント

最近のトラックバック

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
7回目はスプレッドと超短期変動幅からの比較です。ここには超短期取引・スキャル成功のヒントが隠されていました。 超短期徹底比較

 スプレッドはドルストレートが狭く有利ですが、超短期の変動幅を合わせて考えると一概には言えません。
 5分でも、10分でもいいので一定間隔の高値と低値の差とスプレッドの比率を算出してみるのも一つの方法です。その結果、どちらが有利かは時間帯によっても変わっくることがわかりました。
 超短期取引やスキャルをやる人は有利な時間帯をうまく見つけて無駄な売買を抑えているんですよ。そうしないとスキャルシステムの最大リスク要因 のような結果に早晩なってしまいます。
 スプレッドが狭くても変動幅が小さければ抜きにくいし、スプレッドが広くても変動幅が大きければ抜きやすい、そういうことです。
--
このシリーズは次回が最終回です。
外為ランキング、1日1回クリックしていただけるとうれしいです。更新意欲が湧きます。
スポンサーサイト
Comment

なかなか分析に実績が伴いにくい雇用統計でした。
このような地合では普段あまり注目されない住宅関係の指標なども思わぬ動きをもたらしそうで怖いです。
FOMCのその次までは憶測一つで値が飛びそうです。

nekosteさん
こんにちは。あいかわらず分析力がすごいですね。
一つ前の雇用統計の記事、確かに驚きました。
ちょっとでもドルが弱い数字があるとドルが叩き売られる指標後の反応でトレンドの強さを確認で書いたパターンずばりですね。
次回、最終版を楽しみにしています。

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック


この記事にトラックバックする



copyright © NYANKOSTATION all rights reserved.
内職☆在宅ワークの最強は?アフィリエイト!. 初心者だってカッコ良いホームページ作るぅ!
Powered by FC2ブログ
アクセスランキング なかのひと
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。