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 貿易収支の数字は予想より強かったそうです。しかし、一瞬ドルが買われたもののすぐに戻して再びドルが売られてきました。
指標後の反応でトレンドの強さを確認 の記事で取り上げた、 ドル安局面では

●指標が強くても一瞬ドル買いが起こるがすぐに戻してドルが売られる
●指標がまずまず・中立だとドルがちょっとしてから織り込み済みとして売られる。
●指標が弱いとそれ見たことかと叩き売られる。

の一番上のパターンを具現したわけです。
貿易収支後の動きでドル売りトレンドの強さを改めて確認しました。
現在、日本時間22時前ですが、このあと、NY時間でさらにドル売りに拍車が掛かると見ています。
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Comment

> zyoutyu さん
指標後の一瞬には手を出すとうまくいかない場合の処理が大変ですね。

>herenow さん
人間はあまり変わってないのでしょうね。環境は変化しても人間自体が変わらなければ相場の動きも・・・でしょうか。

80年以上前の本にも

こんにちは♪
ドルスイスを先頭にドル売り継続ですね。
このような相場の性質にについては、リバモアを描いた小説「欲望と幻想の市場」にも書かれています。
80年以上も昔に書かれた古典的名著、今読んでるところです。

一時前の介入のようなもので、一瞬の上げで逆張り、というのはおいしいとこでしょうね。
特にポンドルなんかは倍おいしい、ってとこですか。
わかっているけど動きが早すぎてなかなかついていけ
ません。
ここからは少し売り込みにくいかな、さすがに。

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