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 自らの判断で損失を確定させることは自己責任として諦めがつくのですが、取引システムの障害やネット環境のため取引を中断せざるを得なくなると、そのために多大な損失を出した場合やり場のない怒りがこみ上げてきますね。
 また、24時間起きられるわけでもないし、いろいろな行事もあるわけなので、せっかくの利益が取れるセッションを無にしてしまうのもシステムを守れないリスクとして存在します。特に、短期のシステムの場合は成功取引は保有期間が短く、ミス取引は長く持たされることが多いです。長く持つということは取引機会も多くあるので、成功取引はチャンスを逃しやすくミス取引はほとんどルールどおりに約定してしまう・・・こんな経験が手動で実際やってみた印象です。
 テクニカル・エラーも想定してシステムを作っておかないと現実には難しいもんです。

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タグ : システム取引 順張り スキャルピング 証拠金取引 為替 ポンド円 GBPJPY FX

Comment

あんまり業者を増やすと操作ミス・判断の遅れというリスクもあるんですよね。

長くやってると それこそ色々なアクシデントに合いますね。
 去年、回線がダウンして、尋常じゃないほどの損失をこうむったこともあります。それ以来回線は3回線用意してます。(使用は今のところしてませんが)
 取引システム以外に想定されるリスクはわかっていても、前もって準備するのはそういう目に実際あった後(事後の反省として) 後手後手に回ってしまってます。やっぱり面倒くさいんでしょうね。
 ストップが常に保証されるわけでもありませんし、業者そのもののシステムがダウンした場合など想定して常に別の業者でカバーをとるようにもしていますが こういう基本的なことをしている方というのは実際少ないんではないかと思います。
証拠金のレベルが上がった時、真っ先にするべきことは取引システムの見直しというよりも、取引環境の見直しに重点を置くべきだと思います。
 皮算用な資産曲線には取引環境のリスクや業者サーバーダウンによるマイナスは想定していないでしょうから・・
 自分の出来る範囲のリスクヘッジはとことんやるべきでしょう

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