カレンダーと世界時計

カテゴリーとお知らせ

nekoste

※売買判断は自己責任で。情報商材に関するものは削除します。


最新の記事

ブログ内検索

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

複利計算ツール

開始証拠金
増加率(%)※小数点可
期間
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。

QRコード

QRコード

最近のコメント

最近のトラックバック

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
 スキャルピングのようにレバレッジを大きく掛ける取引で、最も重要なのはやはり損切りですね。1回の損切りのダメージが大きいと両建てナンピンで平均レートを有利にすることによって乗り切ろうとしたりします。それで手法として上手くやっている人もいます。私はしません。損切りの能力を磨くためです。上手い損切りの仕方は利食いと同じように損切りを何度も重ねて身に付くものです。
 損切りした後、もう少し待っていれば利益となって逃げることができたという場合があります。レンジ性の高い通貨ではそのほうが多い場合もあります。しかし明確な損切りのルールを決めておかないと、自分の都合の良いほうに良いほうに相場に期待したり願をかけることになってしまいます。動いてほしい方向に顔が動いたりとか。運任せの結果は早晩見えてくるでしょう。
 7月からの成績が今のところ好調なのは損切り力の勝利であると考えています。

ランキングのクリックたまにはお願いします。
スポンサーサイト

タグ : ポンド円 順張り 為替 レバレッジ スキャルピング FX GBPJPY 両建て ナンピン 損切り

Comment

クローズの中でも特に損切りのルールは破らないようにしたいですね。損切りも慣れると免疫が付くのかなあとも思ったりしましたがいつになってもダメージの度合いは変わりません。

僕は利食いと損切りの下手さをエントリーの良さと頻度で補っている感じです。
天井S底Lをそれぞれ10pipsで仕切ったけどその日は150pips以上動いたなどザラです。
エントリーが上達すれば仕切りも上達しておかしくないと思ってますが、エントリー前後よりクローズ前後の方が含み益に狂喜乱舞or含み損で泡噴いてたりして精神に影響されて血迷う度合いが大きい気がしまつ。
クローズだけをシステムに従った方が、全裁量や全システム、エントリーのみシステムなどより自分の場合は好成績が残せるのではないか?と最近思ってます。

損切りや利食いをするときに損益の額を見てしまうと踏みとどまったりすることがありますね。
いくら儲けた損したかより、ルールをいかに遵守できたかに主眼を置くことができるのも、手法やシステムに従うメリットのひとつと考えています

トレードを分けるとエントリーとイグジットですね。
大事なのはどこで入るかよりもどこで出るかですが、しっかりとしたルールがあることを前提とすれば、利食いとしてゴールするのか、損ギリとしてゴールするのかは精神的な違いだけで全体としては同義ですね。
 損ギリ力を身につけることは、利食い力を身につけることでもありますね
 

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック


この記事にトラックバックする



copyright © NYANKOSTATION all rights reserved.
内職☆在宅ワークの最強は?アフィリエイト!. 初心者だってカッコ良いホームページ作るぅ!
Powered by FC2ブログ
アクセスランキング なかのひと
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。