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 ポンド円の中期的な上昇トレンドが続いている。12月に入り、いよいよ年末相場となってきた。
 年末相場は3月相場、金利修正憶測相場に匹敵するほどボラが大きい。このため売買回数も増える分、大きく損切りするがそれを大きく上回る利食いが求められる。システム上も昨年の12月相場はクリスマス相場までは堅調なデータであった。
 週明けの東京市場は絶好の押し目が訪れる可能性が高い。それはこれまでのポンド円の動きはポンドドルが牽引してきたことにもよる。しかし、日経平均が下落するなど円高も顕著になってきてドル全面安になった場合、東京市場でトレンド転換サインが出るかもしれない。その後ロンドンでポンドドルが上値追いを続ける気があるのならだましのサインが東京で出てしまうことになる。
 今週は中期的には上昇トレンドが続くかもしれない。ただし東京市場がクロス円を巻き込む円独歩高になれば乱高下するという、天井付近の荒い展開を見込んでいる。往復ビンタを恐れず淡々とルールに従いたい。
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タグ : ポンド円 年末相場

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