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 長い期間チャートを眺めていると、レートや通貨ペアの表示を見なくてもこれがどの通貨ペアか瞬時に判別が付くようになる。ポンド円を取引する場合、ポンド円、ドル円、ポンドドルはもちろんのことユーロドル、ユーロ円くらいまでは眺めている。
 前回のエントリーで『240円台には240円台のやり方がある』と書いた。これに関連してだが、実は昨年の下四半期以降、ポンド円のチャートの形がレートや通貨ペア表示をみないと判別しにくくなってきた。この頃ポンド円は220円から240円に噴き上がった。日足や週足では気付きにくいが分足や時間足では気付いた。これは投機の匂いがする…
 『240円台には240円台のやり方がある』ということは、すなわち240円に無理やり押し上げる奴らがいる時にはそれに応じたやり方があるということでもある。
 投機的な動きはいい押し目・戻りをあまり作ってくれない。しかし時折ものすごいストップ狩りにやってくる。
 この地合で逆張りや小掬いをやっている人は勇気があるなあ。

[ポンド円] 
現在のトレンド:↑
トレンド転換ライン:240.45
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タグ : ポンド円 投機

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