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 上海から始まった世界的な株価不安以来、ポンド円の動意に異変が起きている。それまでの鬼門は過去の記事ポンド円レンジ取引の鬼門に記した。
 現在、この時間とはまったく異なる時間帯に投機が仕掛けてくるようだ。もはや株価に相関して動いているというより、株価にかこつけて投機が暴れまくっているともいえるだろう。

①オセアニア
 この時間帯はFX業者の中にはメンテに入る場合もある。この時間に仕掛けてくる猛者がいる。スワップ狙いでロングしたままのストップを狙っているかのようだ。
②東京
 この時間、分足チャートでドル円とポンドドルが見分けが付かないようなチャートになっている。これは計算通貨ではなくもはやクロス円が直接攻撃に晒されている。

いずれにしてもこれまでレンジ性の強い計算通貨的な動きの時間帯であった。ストレートペア同士の乖離を狙うアービトラージのようなことをやっていた者も多かっただろうし、スワップ取りだけさっとやっていた者もいただろう。
 いつまでも同じ手法は通用しない。この時間帯に弱点を見出した投機筋は、相場つきが変わるまで何回も同じことを繰り返すのではと危惧している。

[ポンド円] 
現在のトレンド:↓
トレンド転換ライン:226.50
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