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 1円抜いて2円曲がる相場にもようやく慣れて来た。相場の変動幅に応じてストップ幅や利幅、トレンド判定を変えるようにすることはシステム取引でも可能だ。
 1分足や5分足なら市場によってサインの出方を変えている人も多いだろう。
 スイングのシステムでは変動幅が今の相場の動きにマッチするのには時間がかかる。長期のシステムならさらに掛かるだろう。
 ちょうど馴染んできたのだが、もうそろそろ3月相場も世界株価不安相場も終わりそうだ。
 思い起こせば投機がポンド円を狙っていることがレートにもあからさまになってきたのは、2007年1月24日の午後2時頃だったように感じる。その頃ちょうど出掛けていて手が離せない時だったのでレートを見て冷汗をかいた記憶がある。
 ゆっくりと相場展開が変わってくれればいいのだが急に起こるので馴染むまでに時間が掛かる。4月以降、2005-2006のような緩やかなレンジを伴ったトレンド相場になるのか、2003-2004のような20円の乱高下レンジになるのかは、3月最終週と4月第1週の動きが占ってくれるかもしれない。
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