カレンダーと世界時計

カテゴリーとお知らせ

nekoste

※売買判断は自己責任で。情報商材に関するものは削除します。


最新の記事

ブログ内検索

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

複利計算ツール

開始証拠金
増加率(%)※小数点可
期間
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。

QRコード

QRコード

最近のコメント

最近のトラックバック

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
 システム取引に従って売買を続けているとそれに慣れてくる。NYAMなどの指標が多い時間帯、変動の激しい時間帯には完全にシステムが追随できるわけでもなく、システム取引はむしろマイナーペアや動意の薄い時間帯こそ有効との意見もあるようだ。
 さて、近頃NYAMくらいしか取引できないのでその時間帯に裁量も交えて取引しているのだが、もう少しでエントリーサイン、手仕舞いが出そうでもここで判断をしたほうがどう考えても懸命なタイミングにボタンが押せない。『システム取引は破ってはいけない』というのが戒律のように染み込んでいるので一度染まると裁量の勘は戻っても手が出せない。裁量でうまくいっているのならテクニカルやシステムなど反故にしてしまえばいいのだろうが、いざ破るとポジションを持っている場合、持っていない場合とも不安で間が持たない感情に襲われる。精神安定も重要なファクターなので結局システムに従ってしまう。この繰り返しだ。
スポンサーサイト

タグ : システム取引 テクニカル マイナーペア

Comment

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック


この記事にトラックバックする



copyright © NYANKOSTATION all rights reserved.
内職☆在宅ワークの最強は?アフィリエイト!. 初心者だってカッコ良いホームページ作るぅ!
Powered by FC2ブログ
アクセスランキング なかのひと
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。