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 為替相場を見続けて、しかも日内足ばかり追いかけて3年近くになりました。
 スイング・デイトレ・超短期(スキャル含む)など短気の取引に順張り・逆張り手法で臨んできたのですが、ここで取引経験のある通貨ペアがどちらの手法に向いていたかについてズバッと総括してみようと思います。 ●順張り向き:ポンドドル, ユーロ円

●逆張り向き:ユーロドル, ポンド円, ポンドスイス

ストレートペア・クロスペアでも分かれてしまいました。裁量でもシステムでも同じような結果なのです。なぜなのかはわかりませんが・・・

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Comment

コメントありがとうございます。
逆張りは損切りの判断のほうが生命線ですね

ごぶさた

手法によるので一概には言えませんが、各通貨の特徴は出ていると思います。
時間帯によって順と逆が反対になったりして、そのあたりが自分のスキャルの生命線ですね。
特にポンドルで順、その後の反動でポン円の逆、というのは超短期では有効な気がします。最初のポンドルはじっと見ていることが多いですが。

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