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 超短期のデイトレでは小さな幅を、大きな枚数で多く回転させることで資金効率が上がります。

超短期1


この画像はユーロドル5分足でVTのトレーディングシステムビルダーを使ってオリジナルのシステムを走らせたものです。
赤と青の矢印に従って往復で超短期の回転をさせると勝率も高く成功しているようです。しかしこの往復を取る手法はいつでも有効なのでしょうか?

(気になる方は続きをどうぞ)
 先の画像はレンジ相場の様相を呈していましたが次の画像を見てみてください。

超短期3


トレンド相場です。赤と青の矢印に従って往復で回転させると赤のショートが大きく曲がってしまい勝率は良くても損失が膨らんでしまいます。
そこで、下の深緑と深紫のサインに注目してみます。

このチャートを縮小してより多くの時間を見えるようにしたのが次の画像です。

超短期2


深緑と深紫のサインは超短期より少し長めに売買サインが出るようにパラメータをいじったスウィング向きのシステムなのです。

赤と青のサインは5分足では押し目と噴き値を表す、いわゆる『逆張り』のサインです。
この5分足での逆張りサインとスイングのシステムサインが同方向の条件のみ取引することにより、取引回数は半減するかもしれませんが結果として利幅を多く取れることが期待できます。
超短期では逆張りでも長い目では順張りとなるようなポジション構築が、超短期逆張り戦略のヒントになるかもしれません。

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 相互リンクありがとうございました。ユーロドルの超短期の生々しい記録を見てすごいと思ってリンクさせていただきました。

ありがとうございます

リンクありがとうございます。
こちらもリンク貼らせていただきました。
今後ともよろしくお願いします。

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