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 近頃めっきりFX関連のサイトも見なくなったのにポータルサイトでは相変わらずFX関連のFLASH広告が出てくる。経済とか関係のないとこを見ているのに・・・
 今の興味といえば、車。車を購入しようとネットでできる限りの情報を集めている。しだいにポータルトップが新車発表のFLASH広告に変わってきた。
 こういうのってエロサイトばっかり見てる人には結婚仲介の広告とか出るのだろうか?自分のアクセス履歴の詳細なんて覚えてないから、出てくる広告の種類を見ることで気付かない嗜好まで見透かされているようだ。
 閲覧者の興味に近い広告も度が過ぎるとスピリチュアルカウンセリングになっちゃうよ。
 来年の春までに仕上げないといけないものがあって、それまではと取引も中断しています。トレードを禁止しているってことです。
 取引も仕事も中途半端が最もだめだということを痛感しているこの頃です。
 久しぶりの更新です。為替予想の心理バロメータのブログパーツがあったので貼り付けてみました。
 現在は、雇用統計がポジティブサプライズだったことを受けて、米国のサブプライムローン問題に起因する金融不安も幾分払拭され、ドル円は再び円安志向との心理が働いているようです。
 心理バロメータは、それ自体がシステム取引のノウハウの一つにもなっているように興味深いツールです。心理バロメータを組み込んだ売買モデルの検証も多くされています。しかし心理バロメータ売買比率と同じ傾向になっていたとしたら、それは単に願望を反映しているに過ぎないのです。

タグ : ドル円 システム取引 心理バロメータ 売買比率

 今週のNEWSWEEK日本版(2007.9.5)にサブプライムローン問題の特集が組まれていたが、それとは別の記事に、コンピュータが一定のルールに従って自動的に売買注文を出すプログラム取引が欧米の主要株式市場の取引の1/3を占めるまでになったと書かれていた。
 この自動売買が、今回の急落の一因になったとの観測があるようだ。自動売買が盛んになると、システム自動売買ではトレンド追随型が多数を占めるため、ストップロスを巻き込みだすと売りが売りを呼び、急変動が過剰となり短時間で大きく変動しやすくなる特徴があると考えている。さらに自動売買は夜間取引や細かい回転を容易にさせるため、本来何もきっかけがないような時間帯や地合でも流動性が過剰となりかねない。
 為替相場でも、手動では間に合わないほどの急変動が起こり始めているとすれば、自動売買が生み出す新しい相場についていくには成行注文は難しくなる。成行が通らないと業者に文句ばかり言っていては時代に取り残されてしまうだろう。

タグ : 自動売買 サブプライム

 だいぶ落ち着いてきました。今回の円高は111.60あたりで終息したのだろうか。1時間足では115円のサポートがしっかりしている。オセアニア時間などの薄商いの仕掛けはショートの手仕舞いのために無理矢理落としているように見受けられる。



 落ち着きを取り戻しつつあるドル円・クロス円相場。115.50あたりでは戻り売りが強いようだ。これはこのあたりが日本企業の決算の想定レートになっていることも関係しているのかもしれない。やれやれ売りというものが円相場でもあるんだろうか。



 先週のドル円、クロス円相場は凄まじかったですね。いつも見ている分足チャートが日足かと思いました。
 この相場にうまく乗れたとき、乗れなかったとき、さまざまでしたがこういう動きは滅多にないことなのでこれで味をしめても長期的にはプラスにならないので、ここは自重して小刻みな利益確定、ストップを入れるスタイルに戻していかなければ。
 ふと目が覚めた。なんぞこれ。
 なんだ、これは真夏の夜の夢か。


米ドル・円 112.08/13
(H116.71/L111.99)
ユーロ・円 150.22/27
(H156.72/L150.00)
豪ドル・円 87.86/91
(H 95.59/L 87.78)
ポンド・円 221.74/79
(H232.60/L221.45)
(02:00)
 ドル円が上がろうとしているとサブプライムの話題がどこかから振って沸いてきて叩き落される展開がずいぶん長く続いている。いまさら騒いでもどうにもなる問題ではないのにそれにかこつけて勢いを付けて売っている筋がいるようだ。
 NY時間以外での話題で付いていきそこなったが、118.35の付近で踏みとどまっている。ポンド円は既に5円も落ちているし、ここで拾えるのが漢なのかもしれない。


 雇用統計前のレベルまであっさり戻したドル円は、クロス円の暴騰に連れられて120円が目前に迫っている。
 FOMC後の円買いが大きく跳ね返されて、ようやく中長期のトレンドに回帰した感のあるドル円は、今日はスワップ3倍デイということもあいまって堅実に120円を超えていきそうだ。



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